究極のアナル
究極のアナルとは何なのか?
アナルセックス、アナルにペニスを挿入することについて考えてみよう。
アナルは肛門括約筋の先はすっかすか、一寸先は闇、それが一般的なアナルである。
直腸、大腸には筋肉がないので当然であり、アナルの締まりとは肛門括約筋によるものである。
さらにアナルセックスを安全に気持ちよく行うためにはソレ相応の努力が必要である。
しかし、世界には特殊なアナルが存在する。
アナル調教いっさいなしにして変幻拡張自由自在。
物凄く複雑な肉壁の何重もの重なりが生み出すハーモニー。
指を入れただけで解る気持ちよさ。
そして肛門括約筋だけが持つ締まり。
その全てをを備えたバキュームアナルこそ究極のアナルなのだ。
特に肉壁の重なりは努力ではどうしようもない神が与えた産物であり、産まれ持った才能(ギフト)なのだ。
アナルは才能なのか?努力によって超えることは出来ないのか?
出来ない、しかし近づくことは出来る。
アナルはマンコとは全く違う構造だが、膣壁を自由に動かせる女がいるようにアナル内壁を自由に動かせるようになる。
正確に言えば、内壁ではなく肛門括約筋を中心に全身の筋肉を使って擬似的に動いているようにするのだが、感覚を掴むまでに苦労するだろう。
■アナルの特性
アナルは人体で最も伸縮する器官であると説明したが、初期はそうではない。
アナルは初期状態では伸縮性に乏しく収縮性の富んだ器官なのだ。
アナル未開発の人間のアナルに刺激を与えて見ればわかると思うが、刺激に反応してキュッとしまる。
触った瞬間にガバッと開く人間はそうはいない。
■アナルとこころの関係
アナルは人間の器官のなかでも心の影響をモロに受ける器官である。
怖いことがあると睾丸が縮みあがるのは男性の特徴であるが、良く考えて見るとその時アナルは締まっているのだ。
スポーツの世界では尻の穴に力を入れろ!と良く言うが、それは力を入れる云々の前に心を引き締める行為でもある。
セックスで逝きまくった女のアナルが緩みきっているのは、意識がほとんどなく油断しているからである。
つまりリラックスするほどアナルは緩むのだ。
■アナルで食事は出来るか?
正直出来なくもない。
食という行為を簡単に説明すると、唾液・胃液で消化された食物の多くは大抵は大腸の手前の小腸で吸収されてしまう。
そして基本大腸には不要なものが送られ、老廃物として直腸を通りアナルから排泄されるのだが、微量ながら大腸でも栄養が吸収されているのだ。
つまり、理論的に言えば、アナルから食物を押し込み、大腸で吸収可能なのである。
しかし、大腸の消化液は非常に弱いため、ウィダーインゼリー的なものや、プロテインなどの粉末状のものが限界である。
つづく
究極のアナル2
■アナルは避妊の優等生
ラブホテルに備え付けてあるコンドームには穴が開いていて、中出しすればその穴から精子が飛び出し妊娠する。。。そんな都市伝説がある。
根のないところに噂は立たない、この都市伝説が警告しているのはコンドームを使用すれば100%妊娠しないというわけではないということ。
コンドームを使用すると、チンポの先の感覚が奪われるだけでなく金も減るしあまり良いことがない、かと言って生でセックスは危険過ぎる。
そんな時に便利なのがアナルセックス。
アナルだから中出しし放題なのだ!
しかし、そんな優等生も間違うことがあるのだ。
アナルから溢れた精子が肌を伝わってマンコに侵入し妊娠してしまう確率もある。
しかし、生でセックスして中出しするよりはよっぽどマシだから安心して中出ししまくれば良いのだ。
■AFのあれこれ
このサイトに訪れてくれるアナルマニアの皆様は、AFと聞いてアナルファックを思い浮かべるだろう。
しかし、アナルのことを24時間、日常生活の中でAFという言葉が実に多い。
カメラマンならauto focus(オートフォーカス)
ファッションに詳しい人ならabercrombie & fitch(アバクロ)
…etc
街を見渡せばそこかしこにAFAFAFAFの文字、アナルマニアは気が気ではないだろう。
我々はAFと聞くたびにハァハァしながら生活しなければならないのである。
本当に住み難い世の中になったものである。



