アナル拡張と改造のために / アナルマニアックス

内診台|ないしんだい|Examination units

内診台(ないしんだい)とは、内診台とは産婦人科独特のもので
外陰部及び内性器を視診、触診するときに使用する台。

女性が恥ずかしがって股を閉じると仕事にならないので
緊張で股を閉じることが出来ないようにM字開脚で足を固定される。

羞恥心を少しでも軽減するためカーテンがあるもの
下半身を見られているという感覚はあり、ノーマルな女性には大変恥ずかしいものである。
他にも様々なタイプが存在する。

SMでは内診台は女性の羞恥心を煽るためや調教の道具としてしようする。
大抵の場合両手、両足、腰の部分に枷があり
完全に固定されて身動きが取れなくなる。

身動きが取れない女性は、嫌な調教をされたとき最初は抵抗するが、後に絶望して従うようになる。
わがままなM女を奴隷に調教したい時にぴったりの道具だ。
とは言っても内診台はなかなか利用できないので簡易版として4つ足の椅子が利用出来る。

後ろ手でしばり、二本の足にそれぞれ両足を固定、下腹部を固定するだけで女性は身動きが出来ない。
SMホテルなどでは設置してある部屋もあるので探してみるのも良いかもしれない。